平成28年12月6日(火)
今日ははるばる芦北から、特別養護老人ホーム 田の浦荘の職員さんで結成された『葦北ゆいまーる演舞団』の方々が来荘され、沖縄のエイサー踊りを披露してくださいました。

名前にある、ゆいまーる の”ゆい”は結ぶと書き、”人と人との助け合い”というあたたかい意味が込められた言葉だそうです。

色鮮やかな衣装と、沖縄の音楽に合わせ太鼓を叩きながらの踊りは、とても迫力があり、観ているとなんだか元気が湧いてきます。からだ全体を使った力強い踊りに、ご利用者の方々も見入っておられ、太鼓の音に合わせて笑顔で手拍子をされていました。
ゆいまーる演舞団のみなさま、本日はありがとうございました!