4月23日、24日の2日間で緊急時対応のシュミレーションを行いました。
今回は夜間帯の体調変化を想定して、夜勤者2名で心肺蘇生、AED動作確認、119番通報、各所緊急連絡がスムーズに流
れるように実践を行いました。
実際に訓練を行ってみることで、実感できる細々とした課題も見えました。
高齢であればいつ何時体調変化に見舞われるかわかりません。
そんなときに、慌てることなく対処するためには、『事前準備』=『実践』が第一です。

※被救助者は人形です。

※被救助者は人形です。

※被救助者は人形です。

※被救助者は人形です。

※AEDは、給湯室前に設置してあります。

自信をもって大切な命を救うことができるように繰り返し実践していきます。