10月5日(日)慈光会秋祭りを無事終了しました。
台風18号の影響でひろやす荘屋内での開催となりましたが、
大勢の方にご来場いただき、大盛況の中で終了することができました。
ご来場の皆様、来賓の皆様、ボランティアの皆様、そしてゲストの皆様
本当に有難うございました。
職員のみなさん、お疲れ様でした。
秋祭り実行委員会
10月5日(日)慈光会秋祭りを無事終了しました。
台風18号の影響でひろやす荘屋内での開催となりましたが、
大勢の方にご来場いただき、大盛況の中で終了することができました。
ご来場の皆様、来賓の皆様、ボランティアの皆様、そしてゲストの皆様
本当に有難うございました。
職員のみなさん、お疲れ様でした。
秋祭り実行委員会
生け花ボランティアの楠田先生より、季節のお花を生けていただきました。
コスモス、りんどう、ワレモコウ、ススキ、シモツケなどが生けられています。
野の花が、私たちの心を和ませてくれます。ご来所の際は、ご覧下さい。
ワレモコウ・・・・・漢字表記には吾亦紅の他に我吾紅、吾木香、我毛紅などがある。このようになったのは諸説があるが、一説によると、「われもこうありたい」とはかない思いをこめて名づけられたという。
根は地楡(ちゆ)という生薬でタンニンやサポニン多くを含み、天日乾燥すれば収斂薬になり止血や火傷、湿疹の治療に用いられる。漢方では清肺湯(せいはいとう)、槐角丸(かいかくがん)などに配合されている。
同属別種のオランダワレモコウ(サラダバーネット、学名S. minor Scop.)は観賞用だけでなく若葉を食用とする。
毎年お越し頂き、有難うございます。今年も元気に踊られました。利用者の皆さんも一緒に、手を動かされ踊っていらっしゃいました。
「久しぶりに見た。良かった~。」と喜んでいらっしゃいました。
ありがとうございました。又来年もお待ちしております。
随兵の由来
「随兵」は、加藤清正が文禄・慶長、大坂から無事帰還できたことを神前に感謝し、みずから随兵頭となって兵100名を引き連れて藤崎宮の神幸式に供奉(ぐぶ)したのが起こりと伝えられている。加藤家時代は一時、随兵が300人いたが、その後、細川藩政時代にも100名ではあるが継続され、随兵行列の三役(随兵頭・長柄頭・御幸奉行)は家中で選抜された高位の者が務めた。 「飾り馬」は本来、供奉神職の乗馬であり、神職と同数の12頭が奉納されていた。
毎年恒例の飾り馬、二団体(江原会様、肥後一會様)が来所予定です。
日時:平成26年9月13日(土)
午後1時40分 江原会様
午後2時 肥後一會様
ご利用者様、毎年この日を楽しみにしていらっしゃいます。
ご家族様、ご近所の皆様も一緒にいかがでしょうか。 お待ちしております。
今日は通所リハビリに、ボランティアの絵手紙教室 倍先生よりお越しいただきました。
先生より「下手でいい、下手がいい。」とおっしゃって頂き、丁寧に教えていただきました。
ご利用者様は初めてで、自信がない様子でしたが、書いていくうちに「楽しい。」「思ったより良くできた。」
などの声が聞かれ、皆さん楽しまれました。
出来上がりを見せて頂きましたが、とても上手に書いていらっしゃいました。
皆さんの日頃の「ありがとう」の気持ちが伝わってきました。
教室は季節ごとになりますが、手の訓練や向上心を高めていただき、楽しんで
頂けたらと思います。
皆さんに大高評でした。ありがとうございました。

今年も地域の皆様との交流を目的として、また日頃の感謝を込めて、秋祭りを開催することになりました。
今年は、ゲストに「西岡はるみ様、琉球國祭り太鼓様」を迎えて、楽しいひとときを過ごしていただけるよう企画致しました。
職員一同、皆様に楽しんでいただけるよう準備や練習に日々励んでおります。
皆様方におかれましては、大変お忙しい事とは存じますが、たくさんのご参加お待ちしております。
